AI戦略実践プロジェクトライブラリー
用語集

JSONジェイソン

ひとことで

データの記述形式のひとつ。AIとプログラムの間でやり取りする情報の「入れ物」として広く使われます。

AI戦略実践プロジェクトの用語集から(分野:API・システム連携)
もう少し詳しく

JSONは、情報を「項目名と中身」の組み合わせで書き表す、データの書き方のひとつです。人にも読みやすく、プログラムも扱いやすいため、AIとプログラムの間で情報を受け渡す入れ物として使われます。名刺に「会社名」「氏名」とラベルを付けて整理するようなイメージです。仕事では、AIの回答を別のシステムに渡す設定などで出てきます。

AIが自動でまとめたもの(2026年10月29日)
最終更新 2026年10月29日

このページについて

説明の出どころ
AI戦略実践プロジェクトの用語集(セッションで出てくる言葉をまとめたもの)。説明の文はそこから写していて、このページでは書き足していません。
数え方
指す範囲の広い言葉なので、集めた記事では数えていません。セッションで語られたところと、用語集の同じ分野の言葉を並べています。
このライブラリー
AI戦略ライブラリーは、AI戦略実践プロジェクトの一環で作っています。 プロジェクトは、事業を動かす方々がAIを前提にした戦略を実際に作り・動かす実践の場で、月1回のセッションがあります(参加費とお申し込み)。 ほかの言葉は用語集から。
基本情報
分野
API・システム連携