用語集
クラウド
ひとことで
インターネット経由で利用できるコンピュータ資源(サーバー、ストレージなど)の総称。自社でサーバーを持たなくても、必要な分だけ借りて使えます。
AI戦略実践プロジェクトの用語集から(分野:自動化・アプリ化)
もう少し詳しく
クラウドは、サーバーや保存領域などのコンピュータの力を、インターネット越しに必要な分だけ借りて使う形のことです。電気や水道のように、使った分を支払う考え方に近いものです。自社で機械を買って管理する手間が減るため、業務システムの置き場所、データの保管、AIサービスの利用など、さまざまな場面で前提になっています。
AIが自動でまとめたもの(2026年10月29日)Wikipedia「クラウドコンピューティング」 →
最終更新 2026年10月29日
セッションの体験1件
AI戦略実践プロジェクトのセッションで、参加した方々が実際に動かした・確かめた・気づいた・持ち帰ったことのうち、この言葉に関わるものです。
このページについて
- 説明の出どころ
- AI戦略実践プロジェクトの用語集(セッションで出てくる言葉をまとめたもの)。説明の文はそこから写していて、このページでは書き足していません。
- 数え方
- 指す範囲の広い言葉なので、集めた記事では数えていません。セッションで語られたところと、用語集の同じ分野の言葉を並べています。
- このライブラリー
- AI戦略ライブラリーは、AI戦略実践プロジェクトの一環で作っています。 プロジェクトは、事業を動かす方々がAIを前提にした戦略を実際に作り・動かす実践の場で、月1回のセッションがあります(参加費とお申し込み)。 ほかの言葉は用語集から。