AI戦略実践プロジェクトライブラリー
戦略の棚会社

HEROZのAI戦略通信・IT

生成AIやAIエージェントで、企業向けアシスタントやセキュリティ運用支援、バックオフィス業務の改善を進める方針です。報道では、日本生命のAI内製化と自走体制づくりの支援を始めています。

AIが自動でまとめたもの(2026年10月28日)

HEROZのAIの取り組みについて、集めた報道と会社自身の発表を新しい順に積み上げたページです。報道と発表を分けて示し、同業の動きと並べて読めます。

最終更新 2026年11月7日最新の報道 2026年8月27日最新の発表 2026年7月23日集めた期間 2026年5月11日〜

最近の報道と発表から

このライブラリーが集めた報道と、会社自身の発表(有価証券報告書・決算説明などの資料と、発表・リリース)から、HEROZのAIの取り組みを新しい順に並べています。網羅しているわけではありません。報道は報道機関の記事で、会社が発表していない内容も含まれます。報道の行は、記事の本文からAIが取り出したその会社の動きです。日付は報道日・資料の日付です。

2026年8月26日
報道日本生命のAI内製化と活用領域の拡張を支援するプロジェクトを開始した お客様への価値を変える展開
2026年7月23日
発表AIを活用した将棋アプリを提供している。 お客様への価値を変える成果
2026年7月23日
発表生成AIを活用した企業向けAIアシスタントサービスを提供している。 お客様への価値を変える成果
2026年7月23日
発表将棋AI研究を支援するプラットフォームを提供している。 お客様への価値を変える成果
2026年7月23日
発表AIと専門家が一体となり、中堅・中小企業のセキュリティ運用を支援する。 お客様への価値を変える展開

同業と並べる通信・IT・8社

同じ業界で、会社自身の資料にAIの取り組みが書かれている会社を並べ、テーマごとの数を比べています。

数は、各社が出した資料(有価証券報告書・統合報告書・決算説明資料など)の中で、AIの取り組みを書いた文の数です。並べた8社の資料は2024年11月〜2026年10月のもの(合わせて27本・628件)。

会社製品・サービスへの組み込みAI基盤・データ・計算資源新規事業・収益化投資・提携・買収人材・組織・体制研究開発・設計ガバナンス・リスク管理社内業務の効率化顧客接点・営業製造・現場・物流合計最新
HEROZ注視452397462151117月23日
ソフトバンク国内730173758512856月19日
ソフトバンクグループ国内927629742846月30日
Alphabet(Google)海外242579551217910月29日
Microsoft海外232858226227810月28日
ABEJA注視16165181224226811月25日
Salesforce海外3072511268623月2日
富士通国内124749591016110月30日
構想・試行展開成果(テーマごとに、いちばん進んだ段階)

数は、会社自身の資料からAIに関わる文として取り出した数です(テーマ・段階は文からの判定)。資料の出し方・頻度は会社によって違います。

集めたニュースでの登場週ごと・2026年5月11日〜2026年11月7日

このライブラリーが毎朝集めているニュースのうち、社名が出た記事の数です。世の中の報道の総量ではありません。並べた会社は「同業と並べる」の表と同じ会社(7社)です。棒の高さは会社ごとの目盛りで、推移の形を比べられます(「同じ目盛り」に切り替えると、数の差が見えます)。

社名が出た記事の数(週ごと)
HEROZ2本
Microsoft536本
ABEJA10本
2026年5月11日の週〜2026年11月2日の週

会社自身の発表の記録新しい順・100件

HEROZ自身の資料(有価証券報告書・決算説明など)から、AIに関わる文をそのまま引いています。色の札は「何を変えるか」、点線の札は「どこまで来たか」で、どちらも文からの判定です(会社がそう名乗っているわけではありません)。

2026年7月23日
発表AIを活用した将棋アプリを提供している。 お客様への価値を変える成果
「AI(注1)を活用したスマートフォン向けネイティブアプリ(注2)「日本将棋連盟公認 将棋ウォーズ」をリリース」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.5)
2026年7月23日
発表生成AIを活用した企業向けAIアシスタントサービスを提供している。 お客様への価値を変える成果
「生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントサービス「HEROZ ASK」を正式リリース」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.5)
2026年7月23日
発表将棋AI研究を支援するプラットフォームを提供している。 お客様への価値を変える成果
「将棋AIを活用したプロ仕様の将棋AI研究をサポートするプラットフォーム「棋神アナリティクス」の提供を開始」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.5)
2026年7月23日
発表AIと専門家が一体となり、中堅・中小企業のセキュリティ運用を支援する。 お客様への価値を変える展開
「一方、AI Security Coworkは、バリオセキュアが創業以来25年にわたり蓄積してきた24時間365日のセキュリティ運用実績と、当社のAI実装力を掛け合わせ、サイバー攻撃の自律化や専任人材の不在等により人手のみの監視が構造的に限界を迎える中で、中堅・中小企業を中心にAIとプロが一体となって「侵入を防ぐ/被害を止める/運用を支える」セキュリティ運用に伴走していく取組みであります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.7)
2026年7月23日
発表生成AI・AIエージェントと業務ノウハウを組み合わせ、バックオフィス業務の品質・スピード・コストを改善する。 今の仕事を速く・安く構想
「HEROZ Cowork構想は、AIに業務を「任せる」新カテゴリ「AI Cowork(協働型)」を確立すべく、生成AI・AIエージェントの活用に加え、グループ内のリアル業務ノウハウとマルチAIを掛け合わせた自己進化ループにより品質・スピード・コストを同時に高め、最大12.8兆円規模とされる国内のAI+BPO関連市場において「丸投げAIバックオフィス」のデファクトスタンダードを目指すものであります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.7)
2026年7月23日
発表経営資源をAI BPaaSとAI Securityエージェントの2領域に集中させる。 人と組織を組み替える展開
「当連結会計年度より、「HEROZ Cowork構想(HEROZ ASKを中核とするAI BPaaS領域)」と「AI Security Cowork(バリオセキュアを中核とするAI Security エージェント領域)」の2大領域への経営資源集中を進めております。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.7)
2026年7月23日
発表AI BPaaSの本格展開とAI Securityエージェントの推進により、AIXとグループ間の連携を強化しています。 お客様への価値を変える展開
「具体的な事業内容としては、「AIX事業」「AI Security事業」の各セグメントにおいて、HEROZ Cowork構想(AI BPaaS)の本格展開とAI Security エージェントの推進を通じたAIX推進・グループシナジーの強化に努めています。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.10)
2026年7月23日
発表LLMやAIエージェント、セキュリティ関連分野の研究開発を進め、グループ全体の事業拡大を目指しています。 新しい事業・収益源構想
「また、LLM(Large Language Model:大規模言語モデル)を含むSaaS・AIエージェント・セキュリティ関連分野での積極的な研究開発を通じ、グループ全体の事業拡大を目指しています。」
研究開発・設計・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.10)
2026年7月23日
発表生成AIを活用した企業向けAIアシスタントSaaSを展開し、契約顧客数とARRを拡大しています。 新しい事業・収益源成果
「その取り組みの一環として、2024年5月に正式リリースした生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」は、第18期において累計契約顧客数が2026年4月末時点で約430社まで拡大し、年次経常収益(ARR)も2025年10月に1億円、2026年4月に2億円を突破しました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.10)
2026年7月23日
発表深層学習や強化学習を用いてAIの精度を高めている。 お客様への価値を変える展開
「現在は、このような手法に加えて、深層学習(ディープラーニング)(注1)や強化学習(注2)といった手法を実施しながら、日々AIの精度を向上させております。」
研究開発・設計・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.11)
ほかの90件を見る
2026年7月23日
発表AIやグラフィック、音楽を活用した将棋ゲームアプリをユーザーに提供している。 お客様への価値を変える成果
「主力アプリケーションである将棋ウォーズは、会員数800万人以上を誇る世界最大のスマートフォン将棋ゲームアプリ(日本将棋連盟公認)で、現代特有のAIとグラフィックや音楽により、ユーザは新しい将棋」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.11)
2026年7月23日
発表AIを活用したアプリケーションをBtoCサービスとして提供し、有料課金収入を得るとともに運営効率化にもAIを使っている。 新しい事業・収益源展開
「当社ではこのAIを活用したアプリケーションを、主に、GoogleInc.が運営するGooglePlayやAppleInc.が提供するApp Store等世界標準のプラットフォーム(注3)を通じてBtoCサービスとして展開しており、主な収益はそれらの有料課金収入となります。またアプリケーションの運営効率化のためにもAIを活用しております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.11)
2026年7月23日
発表自社開発AIが対局中にユーザーに代わって指し手を進める機能を有料で提供している。 お客様への価値を変える展開
「これは、ユーザがオンライン対戦しているときに、アプリ内で「棋神」と呼ばれる、当社エンジニアが開発したAIが、ユーザに代わって指し手を進めてくれる機能であり、5手160円でユーザに販売されております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.12)
2026年7月23日
発表AIによる対局分析を提供し、ユーザーの棋力向上を支援している。 お客様への価値を変える展開
「また、終局後にはAIが算出する評価関数に基づいてプレイ中の分析結果を振り返ることもでき、棋力向上に役立てることができます。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.12)
2026年7月23日
発表AIが棋譜からユーザーの棋力に合った詰将棋を抽出する対戦モードを提供している。 お客様への価値を変える成果
「また、2026年6月には、AIが実戦棋譜からユーザーの棋力に合わせた詰将棋を抽出する1対1対戦型の新モード「詰めバト」をリリースし、将棋ウォーズ11周年を機に新たな将棋体験の提供を開始しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.12)
2026年7月23日
発表各産業の事業会社と資本を含む提携を行い、継続的なデータ活用とAIの学習を可能にしている。 土台を持ちにいく展開
「当社では積極的にパートナーシップ戦略を実行しております。すなわち、各産業を代表する事業会社と資本を含む提携を実施することで、長期的な視点に立ち、継続的にデータを活用した学習を行うことが可能となっております。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.14)
2026年7月23日
発表生成AIアシスタントSaaSをストック型ビジネスとして成長させることを目指している。 新しい事業・収益源構想
「当社は、BtoBサービスとして各産業へ様々なAIソリューションを展開しているほか、2024年5月には生成AIを活用したアシスタントSaaS「HEROZ ASK」も正式リリースし、今後ストック型ビジネスとしての事業成長も目指していきたいと考えております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.14)
2026年7月23日
発表金融・建設・エンターテインメントを重点領域として、AIシステムの構築から運用までサービスを提供している。 お客様への価値を変える展開
「当社では、下記表に掲げた「金融」「建設」「エンターテインメント」を重点領域として設定し、AIシステムの初期設定構築から運用・継続フェーズにおいてAIサービスを提供しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.14)
2026年7月23日
発表生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントSaaSを提供する。 新しい事業・収益源展開
「また、OpenAI社によるChatGPTのリリースを受けた大規模言語モデルに関する機運の高まりを受け、当社のBtoBサービスにおいても、ChatGPTを含む生成AIに関する取り組みを強化しております。その一環として、先述したとおり、2024年5月に生成AIを活用したAIアシスタントサービス「HEROZ ASK」を正式リリースいたしました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.15)
2026年7月23日
発表顧客ニーズに合わせてAIアシスタントの機能や対応モデルを拡充する。 お客様への価値を変える展開
「HEROZ ASKは、ChatGPTを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントSaaSであり、リリース後も機能追加・拡充を継続しております。当連結会計年度においては、UI・デザインの改善、シングルサインオン・IP制限機能等の各種セキュリティ機能の追加に加え、RAG機能の実装やAIエージェント機能の強化(エージェントビルダー、MCP連携、複数データソース参照等)、さらには最新の大規模言語モデルである「GPT-5.5」「Claude Opus 4.8」「Gemini 3.5…」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.15)
2026年7月23日
発表HEROZ ASKの契約顧客とARRを伸ばし、AI BPaaSの基幹サービスとしている。 新しい事業・収益源成果
「利用企業数・ID数ともに順調に増加しており、累計契約顧客数は2026年4月末時点で約430社、年次経常収益(ARR)は2025年10月に1億円、2026年4月に2億円を突破し、「AI BPaaS」の基幹とな」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.15)
2026年7月23日
発表音声認識や要約の高速化とCRM連携により、コンタクトセンターの後処理時間を削減し応対品質を高める。 今の仕事を速く・安く成果
「当連結会計年度においては、操作性・音声認識スピード・生成要約精度を大幅に向上させる大型アップデート(最短5秒単位での音声認識・約5秒での高速要約生成等)の実施や、要約結果のCRM自動連携機能の追加等を通じて、コンタクトセンターでの後処理時間削減・応対品質向上に寄与しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.16)
2026年7月23日
発表生成AIを活用した要約サービスを、複数業種のコンタクトセンターへ導入している。 お客様への価値を変える展開
「これらの取組みにより、金融・通信・製造業を中心に、約35社・3,500席を超えるコンタクトセンターに「QuickSummary2.0」を導入いただいております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.16)
2026年7月23日
発表エーアイスクエアの知見とHEROZ ASKを組み合わせ、コールセンター向けの統合的な生成AIサービスを提供する。 新しい事業・収益源構想
「今後、当社とエーアイスクエアにおいては、コールセンター領域へ継続的なソリューションを提供してきたエーアイスクエアの知見を活かしながら、当社の「HEROZ ASK」を組み合わせた、コールセンター領域における統合的な生成AI活用に向けたサービスの提供を進めていく予定です。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.16)
2026年7月23日
発表アバター型接客AIとAI電話対応を組み合わせ、多言語対応の窓口サービスを提供している。 お客様への価値を変える展開
「地方自治体では、福島県会津若松市役所の新庁舎においてアバター型接客AIとAI電話対応を組み合わせた多言語対応の窓口サービスを開始するなど、行政サービスの高度化・効率化に貢献いたしました。」
顧客接点・営業・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.17)
2026年7月23日
発表交通分野で案内サービスの実証実験を進め、観光や医療など新領域への導入を広げている。 新しい事業・収益源試行
「交通分野では、札幌市交通局において北海道初導入となる市営地下鉄駅での案内サービスの実証実験を進めたほか、観光、医療、ホテル・リゾート、EC等、これまでアプローチが難しかった新領域への導入が相次ぎました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.17)
2026年7月23日
発表AIさくらさんの導入先を公共セクターから民間の多様な業種へ広げている。 お客様への価値を変える展開
「当連結会計年度においては、公共セクターから民間の多様な業種へと導入領域を大きく拡大いたしました。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.17)
2026年7月23日
発表AIさくらさんを接客や窓口対応、メンタルケアなど幅広い領域で活用している。 お客様への価値を変える成果
「報告書提出日現在も駅や商業施設・空港での接客、地方自治体・公営住宅・医療機関等での窓口対応、教育委員会でのメンタルケア等、領域・分野を問わずAIさくらさんが活躍しており、2026年3月にはサービス産業生産性協議会の「日本のサービスイノベーション2025」事例にも選定されました。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.18)
2026年7月23日
発表生成AIをわかりやすく親しみやすい形で社会に実装し、人とAIが共存・共創する価値を提供する。 お客様への価値を変える展開
「このような環境の中で、ティファナ・ドットコムは、AIさくらさんシリーズの展開を通じて、生成AIを誰にでもわかりやすく、親しみやすいかたちで社会実装し、人とAIが当たり前のように共存・共創する社会の実現を目指しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.18)
2026年7月23日
発表AIさくらさんシリーズを開発・展開し、グループ内SaaSとの相乗効果を高めて事業を拡大する。 新しい事業・収益源構想
「今後も様々なAIさくらさんシリーズの開発・展開を通じて事業拡大に努めるとともに、グループ内の各種SaaSとのシナジー創出・増大にも取り組み、AIの社会実装・AIXを推進してまいります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.18)
2026年7月23日
発表セキュリティ運用実績とAI実装力を組み合わせ、監視から運用代行まで担う「AI Security エージェント」へ事業を進化させます。 新しい事業・収益源構想
「本経営統合を契機に、当社グループでは、バリオセキュアの24時間365日のセキュリティ運用実績(創業以来25年の蓄積)と当社のAI実装力を掛け合わせ、AIが監視・自動検知・遮断、被害最小化、運用代行までを一気通貫で担う新カテゴリ「AI Security エージェント」へと事業を進化させていく方針であります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.19)
2026年7月23日
発表商談中の成約につながる瞬間をAIで特定し、短い動画として標準化する営業プラットフォームを提供します。 お客様への価値を変える試行
「あわせて、商談中の成約に直結した瞬間をAIが自動特定し約30秒のショート動画として標準化する新たな営業プラットフォーム「bizReel」のベータ版もリリースしております。」
顧客接点・営業・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.19)
2026年7月23日
発表AI関連技術を活用したインサイドセールスを定着させ、商談件数の増加と営業効率の向上につなげています。 今の仕事を速く・安く成果
「これらの活動を通じて、当社及び関係会社においてインサイドセールス機能として定着しており、商談件数の増加・営業効率の向上に大きく貢献しております。」
顧客接点・営業・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.19)
2026年7月23日
発表課題分解から解決策の実行まで自律的に担い、業務全体を再構築するAIエージェントの実現を目指す。 お客様への価値を変える構想
「当社グループは、そこからさらに進化した「AI Agent2.0」として、「Meta Agent」(課題分解、ゴール設定、解決策探索・実行までを完全自律的に遂行し、業務全体を再構築できる自律型AIエージェント)の実現を目指し、社会全体への価値提供・事業成長に繋げてまいりたいと考えております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.26)
2026年7月23日
発表生成AIや複数領域のAIエージェントで業務全体を自律的に遂行・最適化する価値を提供する。 お客様への価値を変える構想
「当社グループは、HEROZ3.0として「AI BPaaS」を掲げ、単なるSaaSツールの提供会社にとどまらず、生成AIや複数の分野・領域にまたがるAIエージェントをフル活用し、AIが業務全体を自律的に遂行・最適化するAgentic Workというかたちで価値提供を行い、社会全体にAIXを起こしていくことを目指しております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.26)
2026年7月23日
発表SaaSの機能拡充に加え、次世代AIエージェントや新規分野のAIXに向けて研究開発を進める。 新しい事業・収益源展開
「それに加えて、今後、各種SaaSサービスのアップデート・機能拡充のみならず、次世代のAIエージェント実現や、従来なかった新規分野・領域におけるAIXを目指し、AI・セキュリティ分野等における積極的な研究開発も引き続き進めてまいります。」
研究開発・設計・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.27)
2026年7月23日
発表生成AIを用いたAIアシスタントSaaSの事業拡大と連携を進め、社会全体のAI実装を加速する。 新しい事業・収益源展開
「また、2024年5月に当社で生成AIを用いたAIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」をリリースしており、同サービスの事業拡大・各種連携を進めることで社会全体のAI実装・AIXをさらに加速していきたいと考えております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.27)
2026年7月23日
発表AIが業務全体を自律的に遂行・最適化する形で価値を提供し、社会全体のAIXを目指す。 お客様への価値を変える構想
「当社グループは「AI BPaaS」を掲げ、AIが業務全体を自律的に遂行・最適化するAgentic Workというかたちで価値提供を行い、社会全体にAIXを起こしていくことを目指しております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.27)
2026年7月23日
発表AIソリューションやSaaSの提供で生じた独自技術について、単独または共同で知的財産権の取得を進める。 土台を持ちにいく展開
「当社グループでは、日々のAIソリューション提供やSaaS関連サービスの提供から生じた新規性のある独自技術の保護のために、単独又は共同開発企業等と共同で、それらに関する特許権等の知的財産権の取得を図っております。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.28)
2026年7月23日
発表建物制御システムにAIを搭載し、省エネルギー化と環境負荷の軽減につなげる。 お客様への価値を変える構想
「温度や湿度等を快適にする建物制御システムに当社のAIを搭載する等、省エネルギー化につながるAIを提供し、環境負荷を軽減する取り組みに参加いたします。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.28)
2026年7月23日
発表生成AIを含む最新技術を取り入れ、長期利用につながるサービスの新機能開発と向上を進める。 お客様への価値を変える構想
「今後、生成AI関連の技術も含め最新技術の収集に努めるとともに、より長期的にご利用いただけるサービスを目指し、妥協のない新機能開発・向上を追求していきたいと考えております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.28)
2026年7月23日
発表AIを通じて地域社会や地球環境に貢献し、価値あるサービスやプロダクトを創出する。 お客様への価値を変える展開
「当社グループでは、サステナビリティに関する基本方針を策定し、AIを通じた地域社会や地球環境への貢献及び価値あるサービスやプロダクトの創出を目指しているほか、そういったサービスの特許取得による知的財産保護や、人材確保・定着のための取組みの拡大等を実施しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.30)
2026年7月23日
発表生成AIやAIエージェントを活用し、自動化されたWorkを提供するAI BPaaSをグループ戦略として進める。 新しい事業・収益源構想
「当社グループは新たにHEROZ3.0としてグループ戦略「AI BPaaS」を掲げておりますが、これは、単なるSaaSツール提供会社にとどまらず、生成AI・AIエージェント等を駆使し、大幅に自動化されたWorkというかたちで価値提供を行い、社会全体にAIXを起こしていくことにより、AIが人間の仕事を奪うのではなく、AIを活用したWorkの提供により、人がより本質的な意思決定や自己実現活動等に注力できるようにし、人とAIが協創していけるサステナブルな社会の実現を目指すものであり…」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.30)
2026年7月23日
発表取締役会や社内会議で方針と取り組みの実効性を検証し、改善しながら実行する体制を整えている。 人と組織を組み替える展開
「そして、当社グループでは、サステナビリティに関する基本方針やその具体的な取組みについて、実効性が確保されているかを取締役会やその他の社内会議で検証し、改善を図りつつ方針を実行する経営体制を構築しております。」
ガバナンス・リスク管理・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.30)
2026年7月23日
発表生成AI等で大幅に自動化されたWorkを提供し、社会全体の業務プロセスやビジネスモデルの変革を目指す。 お客様への価値を変える構想
「当社グループは、HEROZ3.0として「AI BPaaS」を掲げ、単なるSaaSツール提供会社にとどまらず、生成AI等を駆使し大幅に自動化されたWorkというかたちで価値提供を行い、社会全体にAIトランスフォーメーション(AIX)を起こしていくことを目指しております」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.32)
2026年7月23日
発表技術動向を継続的に把握し、必要に応じて提携を進めてAI・SaaS市場でのシェア維持・拡大を図る。 新しい事業・収益源展開
「当該リスクへの対策として、当社グループでは、AI・SaaS関連市場における技術動向を今後も継続的に注視し、また必要に応じて資本提携を含む業務提携等の経営戦略を推進し、AI・SaaS関連市場におけるシェアの維持及び拡大を進めてまいります。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.33)
2026年7月23日
発表各種SaaSの更新・機能拡充と、AI・SaaS・セキュリティ分野の研究開発を継続する。 お客様への価値を変える展開
「それに加えて、今後、各種SaaSサービスのアップデート・機能拡充のみならず、大規模言語モデルを含むAI・SaaS・セキュリティ分野における積極的な研究開発も引き続き進めてまいります。」
研究開発・設計・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.33)
2026年7月23日
発表AI技術とHEROZ ASKの機能強化を通じて、顧客・ユーザのニーズに合ったAI・SaaSサービスを提供する。 お客様への価値を変える展開
「当社グループとしましては、これまで培ってきたAI技術を活かし、また「HEROZ ASK」の機能拡充・強化も含めた研究開発投資を加速し、顧客・ユーザのニーズに合致したAI・SaaS関連サービスの提供を継続していく所存であります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.34)
2026年7月23日
発表生成AIの研究開発とプロダクト開発を強化し、自社製品の開発を進める。 お客様への価値を変える展開
「当社では、各産業におけるAIX投資加速の動きを受け、大規模言語モデルを含む生成AIに関する研究開発・プロダクト開発を強化しているほか、グループ会社においても、開発計画に基づき自社プロダクト・製品(ソフトウエア)等の開発を行っております。」
研究開発・設計・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.34)
2026年7月23日
発表自社プロダクトのリリース・運用体制を整え、開発状況や市場動向を定期的に確認する。 人と組織を組み替える構想
「当社グループとしましては、自社プロダクトのリリース・運用に関する適切な体制の構築や、当該ソフトウエアに関する開発状況の定期的なモニタリング、及び市場動向等の認識に関して定期的にアップデートを実施すること等により、これらのリスクに備えてまいります。」
人材・組織・体制・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.34)
2026年7月23日
発表バックアップと外部データセンターの利用により、AIサービスを支えるシステムの安全性と安定運用を整える。 土台を持ちにいく展開
「当社としましては、定期的なシステムのバックアップを実施するとともに、外部のデータセンターを利用することでセキュリティ強化や安定的なシステム運用ができるような体制の構築に努めております」
AI基盤・データ・計算資源・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.35)
2026年7月23日
発表次世代の自律型AIエージェントを実現し、新規分野・領域での事業展開を目指す。 新しい事業・収益源構想
「社会全体において、「AIエージェント」に関する機運が高まっている中で、当社グループは、次世代の自律型AIエージェント「AI Agent2.0」の実現を目指し、従来なかった新規分野・領域に関しても、積極的に資本を投下し研究開発活動を強化していきたいと考えております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.37)
2026年7月23日
発表AIエンジニアの採用や周辺技術を持つ企業への投融資に内部留保を充て、事業拡大を図る。 土台を持ちにいく構想
「内部留保の使途については、AIエンジニア等の人材採用や当社事業に応用可能な周辺技術を有する企業への投融資等、事業の拡大へ振り向ける方向で想定しておりますが、将来的にはこれらとのバランスを見ながら配当についても検討してまいります。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.39)
2026年7月23日
発表AIを活用したインサイドセールス支援事業をグループ会社で展開する。 新しい事業・収益源展開
「また、2024年7月に新たに株式会社VOIQをグループ会社として新設し、AIを活用したインサイドセールス支援事業を展開しております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.39)
2026年7月23日
発表業務全体を自律的に再構築するAIエージェントの実現を目指し、社会への価値提供と事業成長につなげる。 お客様への価値を変える構想
「「Meta Agent」(課題分解、ゴール設定、解決策探索・実行までを完全自律的に遂行し、業務全体を再構築できる自律型AIエージェント)の実現を目指し、「AI Agent2.0」として社会全体への価値提供・事業成長に繋げてまいりたいと考えております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.43)
2026年7月23日
発表グループの製品にAIエージェント機能を実装し、顧客業務の効率化を進めている。 今の仕事を速く・安く展開
「当連結会計年度においては、グループ全体のプロダクトにおけるAIエージェント機能の実装を積極的に推進しており、顧客の業務効率化に大きく貢献しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.43)
2026年7月23日
発表バックオフィスの専門知識とAI技術を融合し、BPO業務を効率化する次世代AI BPaaSを共同開発する。 新しい事業・収益源構想
「今後のBPO領域は、人による代行からAIエージェントによる業務代行へ急速にシフトしていくと見込まれる中、同社が有するバックオフィス領域の専門知識と当社のAI技術を融合させることで、BPO業務の圧倒的な効率化を実現するとともに、業界に先駆けた次世代の「AI BPaaSプロダクト」の共同開発を推進してまいります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.44)
2026年7月23日
発表株式譲渡で得た経営資源をAIエージェント・AI BPaaS領域に重点投下し、中核事業の成長を加速する。 新しい事業・収益源構想
「当社グループとしては、本譲渡により得られた経営資源を、AIエージェント・AI BPaaS領域への重点投下に振り向け、グループポートフォリオの最適化と中核事業の成長加速を図ってまいります。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.44)
2026年7月23日
発表生成AIを活用した企業向けAIアシスタントSaaSを提供し、利用拡大とARRの成長を実現している。 新しい事業・収益源成果
「2024年5月に本リリースした、生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」については、利用企業数・ID数ともに順調に増加しており、2025年10月にARR1億円、2026年4月にはARR2億円を突破いたしました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.44)
2026年7月23日
発表AIを活用する環境に対するセキュリティ対策を強化する。 お客様への価値を変える試行
「また、生成AIを悪用したサイバー攻撃の増加やAI導入に伴うセキュリティリスクへの対応として、AI活用環境におけるセキュリティ対策の強化にも取り組んでおります。」
ガバナンス・リスク管理・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.45)
2026年7月23日
発表資料作成や調査、議事録作成などを支援するAIサービスを正式提供し、機能を順次拡充している。 お客様への価値を変える展開
「当連結会計年度においては、資料作成業務を自動化する「スライドAI」の正式版提供開始(エージェント対応)、調査業務を高度化する「Deep Research」「Deep Research Pro」の提供、「議事録AI」機能の大幅アップデート(話者分離機能、複数音声からの議事録作成、アップロード上限の1GBへの拡張)、ならびに「コードインタープリター」「画像生成(GPT Image 2、Gemini 3 Pro Image等の複数モデル対応)」「データソース説明の自動生成」「BO…」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.45)
2026年7月23日
発表企業のAI導入に向けて、ガバナンス体制の構築やプライベートLLM環境の実装を支援する。 お客様への価値を変える展開
「当社グループでは、企業のAIガバナンス体制構築支援や、プライベートLLM環境の構築等、AI導入における企業の課題に対するコンサルティング・実装支援にも注力しており、AI市場の成熟に伴う多様なニーズに対応してまいります。」
AI基盤・データ・計算資源・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.45)
2026年7月23日
発表HEROZ ASKの契約顧客とARRを伸ばし、機能更新と事業拡大を進める。 新しい事業・収益源成果
「「HEROZ ASK」については、利用企業数・ID数ともに順調に増加しており、2025年10月にARR1億円、2026年4月にはARR2億円を突破し、累計契約顧客数も430社を突破し、なおも売上・顧客数ともに増加しており、当社のAI BPaaSの中心となるSaaSとして、今後も機能アップデート・事業拡大に取り組んでまいります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.49)
2026年7月23日
発表LLMを活用した企業向けAIアシスタントSaaSを事業戦略の中核として展開する。 新しい事業・収益源展開
「当セグメントにおいて、LLMの活用・社会実装は事業戦略の中核となるテーマであります。その取り組みとして、2024年5月に生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」を本リリースしました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.49)
2026年7月23日
発表研究開発活動に44,784千円を投じている。 土台を持ちにいく成果
「当連結会計年度における研究開発活動の金額は、44,784千円であります。」
投資・提携・買収・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.52)
2026年7月23日
発表各産業領域向けのAIソリューションとSaaSプロダクトの調査研究・製品開発を行っている。 お客様への価値を変える展開
「当セグメントで行っている研究開発活動は、各産業領域へ展開するAIソリューションや、SaaSプロダクトに関する調査研究、製品開発等であります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.52)
2026年7月23日
発表各産業領域に高度なAI・SaaS・セキュリティ関連のソリューションを提供するため、研究開発を進めている。 お客様への価値を変える展開
「当社グループは、社会全体のAIX加速・AI革命の実現に向け、各産業領域に高度なAI・SaaS・セキュリティ関連のソリューションを提供するための研究開発に取り組んでおります。」
研究開発・設計・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.52)
2026年7月23日
発表自社プロダクトの開発にソフトウエア関連の設備投資を行っている。 お客様への価値を変える成果
「当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は276,891千円であり、その主なものは自社プロダクト開発等に係るソフトウエア・ソフトウエア仮勘定となります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.53)
2026年7月23日
発表取締役会でAIサービス創出や事業拡大に必要なスキルを相互補完し、多面的な審議を目指す。 人と組織を組み替える構想
「当社は、事業戦略や経営戦略について多様な価値観を踏まえて議論することが重要であると考えております。そのためには、経営の基本となる「企業経営」「財務・会計・税務」「ガバナンス・リスク管理」に加え、AIサービス創出の要となる「IT・AIテクノロジー」「営業」「人事・労務・人材開発」や、事業を拡大・推進するために必要な「M&A」が当社の成長を支える重要なスキルであると考えております。」
人材・組織・体制・出典 有価証券報告書-第18期(2025/05/01-2026/04/30)(p.71)
2025年7月24日
発表AIを活用したスマートフォン向け将棋アプリを提供した。 お客様への価値を変える成果
「2012年5月 AI(注1)を活用したスマートフォン向けネイティブアプリ(注2)「日本将棋連盟公認 将棋ウォーズ」をリリース」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.5)
2025年7月24日
発表生成AIを活用した企業向けAIアシスタントサービスを正式に提供した。 お客様への価値を変える成果
「2024年5月 生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントサービス「HEROZ ASK」を正式リリース」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.5)
2025年7月24日
発表将棋AIを活用し、プロ仕様の将棋AI研究を支援するプラットフォームを提供した。 お客様への価値を変える成果
「2022年5月 将棋AIを活用したプロ仕様の将棋AI研究をサポートするプラットフォーム「棋神アナリティクス」の提供を開始」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.5)
2025年7月24日
発表AIエージェントが業務全体を自律的に遂行・最適化するAI BPaaSを通じて価値を提供する。 新しい事業・収益源構想
「また、当社グループは、「HEROZ3.0」としてグループ戦略「AI BPaaS」を掲げ、単なるSaaSツール提供会社にとどまらず、生成AIや複数の分野・領域にまたがるAIエージェントをフル活用し、AIが業務全体を自律的に遂行・最適化する「Agentic Work」というかたちで価値を提供することを目指しています。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.6)
2025年7月24日
発表課題の分解から解決策の実行までを自律的に行い、業務全体を再構築するMeta Agentの実現を目指す。 お客様への価値を変える構想
「当社は、今後のAIエージェントの技術革新の方向性を示すものとして「AI Agent2.0」を独自に定義しました。「AI Agent2.0」では、課題分解、ゴール設定、解決策探索・実行を完全自律的に遂行し、業務全体を再構築する「Meta Agent」の実現を目指しています。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.6)
2025年7月24日
発表新規SaaS「HEROZ ASK」を正式リリースし、事業の成長を目指す。 新しい事業・収益源展開
「第17期(2025年4月期)は、各領域におけるオーガニックでの成長を目指した取り組みに加え、2024年5月に新規SaaS「HEROZ ASK」を正式リリースしました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.6)
2025年7月24日
発表生成AIアシスタントSaaSとSaaS連携プラットフォームを提供する。 お客様への価値を変える成果
「その取り組みの一環として、2024年5月には生成AIを活用したAIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」を正式リリースし、ストラテジットではSaaS連携プラットフォーム「JOINT iPaaS for SaaS」を展開しました。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.8)
2025年7月24日
発表AI BPaaSの実現に向けて、既存機能の拡充・強化と新製品の研究・開発を進める。 新しい事業・収益源構想
「これらの取り組みを通じ、HEROZ3.0として掲げる「AI BPaaS」を実現するため、今後も機能の拡充・強化や新製品の研究・開発に注力してまいります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.8)
2025年7月24日
発表将棋ウォーズを多数の会員に提供している。 お客様への価値を変える成果
「主力アプリケーションである将棋ウォーズは、会員数600万人以上を誇る世界最大のスマートフォ」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.9)
2025年7月24日
発表AIを使ってアプリケーションの運営を効率化している。 今の仕事を速く・安く展開
「またアプリケーションの運営効率化のためにもAIを活用しております。」
社内業務の効率化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.9)
2025年7月24日
発表AIを活用したアプリケーションをBtoCサービスとして提供し、有料課金で収益を得ている。 新しい事業・収益源展開
「当社ではこのAIを活用したアプリケーションを、主に、GoogleInc.が運営するGooglePlayやAppleInc.が提供するApp Store等世界標準のプラットフォーム(注3)を通じてBtoCサービスとして展開しており、主な収益はそれらの有料課金収入となります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.9)
2025年7月24日
発表自社開発AIがオンライン対局で指し手を代行する機能を有料で提供している。 お客様への価値を変える展開
「本アプリにおいては、ユニークな課金を行っております。これは、ユーザがオンライン対戦しているときに、アプリ内で「棋神」と呼ばれる、当社エンジニアが開発したAIが、ユーザに代わって指し手を進めてくれる機能であり、5手160円でユーザに販売されております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.10)
2025年7月24日
発表棋譜データとAI解析を使った新モードで、対局開始直後から緊張感のある新しい将棋体験を提供する。 新しい事業・収益源展開
「本サービスは、10億局の棋譜データを活用し、中終盤の互角に近い形勢の局面を抽出することで、対局開始直後からクライマックスのような緊張感を楽しめる全力勝負モードを提供します。「スプリント」は、AIによる棋譜解析技術を活用し、スピーディかつ戦略的な新しい将棋体験を提案するものであり、将棋の新たな楽しみ方を広げる試みとして提供しております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.10)
2025年7月24日
発表将棋AIによる研究・解析を支援するプラットフォームを提供し、ライト版も展開している。 お客様への価値を変える展開
「また、BtoCサービスにおいては、2022年5月より、当社の将棋AIを活用したプロ仕様の将棋AI研究をサポートするプラットフォーム「棋神アナリティクス」の提供を開始し、2022年12月には同サービスのライト版もリリースいたしました。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.10)
2025年7月24日
発表継続的な機械学習でAIの精度を高め、顧客の継続利用を通じて安定した収益基盤を確保する。 新しい事業・収益源構想
「また、AIの性質上、機械学習を継続するほどその精度が向上することから、顧客にとっては当社のAIサービスを継続使用するインセンティブが働くため、当社は安定した収益基盤を確保することが可能となります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.12)
2025年7月24日
発表BtoBサービスで生成AIを活用した取り組みを強化する。 お客様への価値を変える展開
「また、OpenAI社によるChatGPTのリリースを受けた大規模言語モデルに関する機運の高まりを受け、当社のBtoBサービスにおいても、ChatGPTを含む生成AIに関する取り組みを強化しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.13)
2025年7月24日
発表生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントサービスを提供する。 新しい事業・収益源成果
「その一環として、先述したとおり、2024年5月に生成AIを活用したAIアシスタントサービス「HEROZ ASK」を正式リリースいたしました。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.13)
2025年7月24日
発表HEROZ ASKの機能を拡充し、契約顧客と事業を拡大する。 新しい事業・収益源展開
「HEROZ ASKは、ChatGPTを活用したエンタープライズ向けAI アシスタントSaaSであり、リリース後も機能追加・拡充を継続しており、2025年1月には新機能「議事録AI」を、4月にはAPI連携機能をリリースしました。5月には累計契約顧客数が250社を突破し、なおも売上・顧客数ともに増加しており、「AI BPaaS」の基幹となるSaaSとしてAIXを推進するドライビングフォースとして、今後も機能アップデート・事業拡大に取り組んでまいります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.13)
2025年7月24日
発表ローコード補助機能で開発者の負担を軽減し、幅広い業種の生産性向上を支援する。 今の仕事を速く・安く構想
「今後はさらに、ローコード補助機能を通じて開発者の負担軽減を図り、幅広い業種で生産性向上を支援してまいります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.15)
2025年7月24日
発表生成AIがデータ連携ワークフローを提案・自動構築し、業務プロセスを効率化・自動化する。 今の仕事を速く・安く展開
「2025年4月には、当社のデータ連携プラットフォーム「JOINT iPaaS for SaaS/for Biz」にHEROZ株式会社が提供する生成AIプラットフォーム「HEROZ ASK」を組み込んだ新機能を本格展開します。この新機能により、AIが最適なデータ連携ワークフローを提案・自動構築し、業務プロセスの効率化と自動化を実現しました。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.15)
2025年7月24日
発表自然言語処理AIを使って、コンタクトセンターの応答・要約・分類業務を自動化する。 今の仕事を速く・安く展開
「エーアイスクエアは、「最先端の自然言語処理AIによる業務の高度化の実現」を掲げ、機械学習やディープラーニングを自然言語処理へ応用し、コンタクトセンター領域において、自動応答システムや自動要約・分類システムをはじめとする業務自動化ソリューションを展開しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.16)
2025年7月24日
発表AIモデルの作成やコンサルティングを通じて、顧客の業務高度化を支援する。 お客様への価値を変える展開
「また、コンタクトセンター領域における周辺サービスとして、高度なAI開発力やサービス実装のノウハウを活かし、AIモデルの作成や、業務の高度化に向けたコンサルティング等のサービスも展開しております。」
顧客接点・営業・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.16)
2025年7月24日
発表コンタクトセンター向けに生成AIを活用した各種ツールを提供する。 お客様への価値を変える展開
「同社が展開するコンタクトセンター向けの生成AIを活用したソリューションとして、各種AIツールの提供を行っております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.16)
2025年7月24日
発表AIさくらさんシリーズを提供し、駅・商業施設・官公庁などの案内や接客対応を支援している。 お客様への価値を変える展開
「具体的には、現在多数の駅・商業施設や官公庁等で導入され、案内・接客対応で活躍中のDXソリューション「AIさくらさん」シリーズを提供しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.18)
2025年7月24日
発表顧客のニーズに合わせたAIサービスで、接客・受付や社内対応などの業務自動化を実現している。 今の仕事を速く・安く展開
「AIさくらさんは、駅や空港などにおいてアバターを通じた接客や受付として活躍しているほか、社内ヘルプデスクや窓口等でのお客様対応、企業の業務改善、メンタルヘルスのモニタリング等、企業のニーズに合った様々なシリーズを展開し、各社に適したサービスを通じて顧客の業務自動化を実現しております。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.18)
2025年7月24日
発表生成AIを使ったセールス支援ツールで、人手に依存しない営業モデルを構築する。 今の仕事を速く・安く展開
「また、生成AI技術を活用したセールス支援ツールの導入により、人手に依存しない効率的な営業モデルを構築し、クライアント企業の営業成果の最大化を支援しております。」
顧客接点・営業・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.19)
2025年7月24日
発表AIさくらさんシリーズの開発・展開とグループ内SaaSとの連携を通じて事業を拡大する。 新しい事業・収益源展開
「報告書提出現在も駅や商業施設・空港での接客や、民間企業・教育委員会でのメンタルケア等、領域・分野を問わずAIさくらさんが活躍しており、今後も様々なAIさくらさんシリーズの開発・展開を通じて事業拡大に努めるとともに、グループ内の各種SaaSとのシナジー創出・増大にも取り組み、AIの社会実装・AIXを推進してまいります。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.19)
2025年7月24日
発表AI技術を活用したマネージドセキュリティとインテグレーションサービスで、高度なインターネットセキュリティを目指す。 お客様への価値を変える構想
「マネージドセキュリティサービス・インテグレーションサービスを中心に、AI技術を利用して高度なインターネットセキュリティの実現を目指す事業が対象となります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.27)
2025年7月24日
発表蓄積したAI技術・ノウハウ・データを使い、AIソリューションとAI SaaSの両面から企業の変革を支援する。 お客様への価値を変える展開
「当社グループに蓄積されたAI技術・ノウハウ・データを活用し、個別のAIソリューション開発とAI SaaSの両軸から、企業のAIXを支援する事業となります。」
製品・サービスへの組み込み・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.27)
2025年7月24日
発表生成AIアシスタントSaaSとSaaS連携プラットフォームを正式リリースし、事業拡大と連携を進める。 新しい事業・収益源展開
「また、2024年5月に当社で生成AIを用いたAIアシスタントSaaS「HEROZASK」を、グループ会社の株式会社ストラテジットでSaaS連携プラットフォーム「JOINT iPaaS for SaaS」を正式リリースしており、同サービスの事業拡大・各種連携を進めることで社会全体のAI実装・AIXをさらに加速していきたいと考えております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.28)
2025年7月24日
発表AI関連技術を活用したWorkを各産業に提供し、産業におけるAI活用を進める。 新しい事業・収益源構想
「当社グループはAI関連技術をフルに活用したWorkを提供し、各産業においてAI革命を実現していくことで、人とAIが協創(協走)していくサステナブルな社会の実現にも貢献していきたいと考えております。」
新規事業・収益化・出典 有価証券報告書-第17期(2024/05/01-2025/04/30)(p.31)

報道の要点新しい順・1件

集めた記事の本文から、HEROZ自身のAIに関わる動きを、AIが取り出したものです(人は確かめていません)。同じ動きを伝えた記事は1つにまとめ、日付は最初に伝えた記事の日です。括弧の中は、実際に動いた子会社です。札は発表の記録と同じく、本文からの判定です。

2026年8月26日
報道日本生命のAI内製化と活用領域の拡張を支援するプロジェクトを開始した お客様への価値を変える展開
出典 ニュースメディアVOIX「HEROZ、日本生命とAI内製化支援プロジェクトを開始」(8月26日)/株探「HEROZ、日本生命のAI内製化・自走体制構築を支援」(8月26日)

このページについて

作り方
会社自身の資料(有価証券報告書・決算説明など)からAIに関わる文を自動で取り出し、毎朝集めるニュースの社名の出方と合わせて積んでいます。集めた範囲の記録で、会社の方針のすべてではありません。人は内容を確かめていません。
報道と発表
出典が会社自身(資料・ニュースリリース・公式サイト)なら「発表」、それ以外の媒体なら「報道」の札を付けています。報道には、会社が発表していない内容(取材による報道・観測記事)も含まれます。
報道の要点
集めた記事の本文から、その会社自身のAIに関わる動きをAIが取り出したものです。記事が別の会社の話と判定されたときは、この会社の記事(最近の記事・登場の推移・つながり)に数えていません。
札
「何を変えるか」「どこまで来たか」「テーマ」は、文からの判定です。
同業
同じ業界で、会社自身の資料にAIの取り組みが書かれている会社が3社以上あるときだけ並べます。3社に満たないときは、同じくくり(製造業・金融など)の会社を足して並べます。
日付と更新
日付は報道日・資料の日付。毎朝更新、最終更新 2026年11月7日。
このライブラリー
AI戦略ライブラリーは、AI戦略実践プロジェクトの一環で作っています。 プロジェクトは、事業を動かす方々がAIを前提にした戦略を実際に作り・動かす実践の場で、月1回のセッションがあります(参加費とお申し込み)。 ほかの会社は戦略の棚から。
基本情報
業界
通信・IT
国内・海外
注視
証券コード
4382
会社自身の発表
111件(資料2)
主なテーマ
製品・サービスへの組み込み・新規事業・収益化・投資・提携・買収
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