AI戦略実践プロジェクトライブラリー
課題の棚業界からIT・メディア

通信・ITの課題の種通信・ソフトウェア・SI・クラウド・データセンター・ネットサービス

通信・ITが取り組む困りごとを、集めたニュースをきっかけにAIが書いた挑戦案で集めたページです。課題の種に出た時期、取り組む会社、効く道具、セッションで語られたことも並べています。

課題の種とは 毎朝の読み解き(タブ「今日」)で、その日のニュースから考えた「誰のどんな困りごとが、AIでどう変わりうるか」の案です。業界(誰が取り組むか)と業務の場(会社の中のどこで取り組むか)の2つの切り口でページにしています。

札の見方 業界|…は取り組む業界、業務の場|…は会社の中のどこで取り組むか、行政の仕事|…は官公庁・自治体の案の中身です(押すとそのページか一覧へ)。誰に向くか動き方切り口は、その案の読み方の札です。

最終更新 2026年11月7日最新の挑戦案 2026年11月6日この業界の案 160
この業界の案を、目録ですべて見る →

業務の場ごとの最近の挑戦案

通信・ITが取り組む困りごとの挑戦案を、会社の中のどこで取り組むか(業務の場)ごとに、新しいものを並べました。挑戦案はAIが書いた案で、実際の事例ではありません。

ITと開発71案のうち新しい3案

新人が実案件の記録を使い、AIを部下にして仕事を回す演習を、他社の新人研修として売る
業界|通信・IT業務の場|ITと開発現場と組織を動かす人手を動かせる人AIで作る中堅SIerの人材育成事業部企業向けの事業新規事業産業構造そのものを変える
2026年11月6日・きっかけ ジュニア職の5人に1人がAIスキルを必須要件化(Alliancy・2026年11月6日) この日の読み解き →
納品後の障害のうちAIが書いた部分が原因の割合を測り、赤字の保守契約を事前に絞る
業界|通信・IT業務の場|ITと開発手を動かせる人誰も測っていないものを測る受託ソフト開発会社の品質保証部門企業向けの事業既存事業の改善測れなかったものを測る
2026年11月5日・紙面では畳んだ案・きっかけ AI活用で主要な顧客サービス指標が50%以上改善(The Times of India・2026年11月5日) この日の読み解き →
顧客のAI処理が通信待ちで止まっている時間を、顧客ごとに数字で出す
業界|通信・IT業務の場|ITと開発現場と組織を動かす人手を動かせる人誰も測っていないものを測るAIクラウド事業者の運用部門企業向けの事業既存事業の改善測れなかったものを測る
2026年11月4日・紙面では畳んだ案・きっかけ 米半導体マーベル、ルメンタムを18兆円で買収 AI設備に光接続活用 - 日本経済新聞(日本経済新聞・2026年11月4日) この日の読み解き →
71案をすべて見る →

商品・サービスをつくる34案のうち新しい3案

折りたたみで黒く余るアプリ画面を、使う人みんなで記録し開発元に届ける
業界|通信・IT業務の場|商品・サービスをつくる手を動かせる人人に呼びかけて始める測れなかったものを測る個人でも始められる
2026年10月24日・紙面では畳んだ案・きっかけ 「品薄」折りたたみiPhone、日米は3カ月待ち 生産面に課題 - 日本経済新聞(日本経済新聞・2026年10月24日) この日の読み解き →
AI拠点を置ける電力の余りが町のどこにあるか、誰でも地図で見られるようにする
業界|通信・IT業務の場|商品・サービスをつくる行政の仕事|産業振興・観光・地域経済手を動かせる人誰も測っていないものを測る測れなかったものを測る自社の戦略転換
2026年10月22日・紙面では畳んだ案・きっかけ NVIDIA黄仁勋GTCベルリン講演:AI工場構築を最短14日に短縮(财联社・2026年10月22日) この日の読み解き →
通信が途絶えた山岳地帯でも、取り残された集落の生存確認を諦めない
業界|通信・IT業務の場|商品・サービスをつくる行政の仕事|防災・危機管理戦略を預かる人組織を動かす産業構造そのものを変える自社の戦略転換
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経営と企画34案のうち新しい3案

AI導入の請求を、顧客の指標が実際に良くなった分だけに切り替えて受注を広げる
業界|通信・IT業務の場|経営と企画現場と組織を動かす人手を動かせる人戦略を組み替える中堅SIerのAI導入事業部門企業向けの事業既存事業の改善産業構造そのものを変える
2026年11月5日・紙面では畳んだ案・きっかけ AI活用で主要な顧客サービス指標が50%以上改善(The Times of India・2026年11月5日) この日の読み解き →
値上げが来ても、主力事業の粗利が残るかを数字で言い切れる経営にする
業界|通信・IT業務の場|経営と企画戦略を預かる人誰も測っていないものを測る測れなかったものを測る自社の戦略転換
AI提供元が自社の領域に降りてきても、顧客が離れない理由を事業の側に持つ
業界|通信・IT業務の場|経営と企画戦略を預かる人現場と組織を動かす人戦略を組み替える産業構造そのものを変える自社の戦略転換
2026年11月3日・紙面では畳んだ案・きっかけ Anthropic、第3四半期売上170億ドルと巨額の購入確約を発表(CNBC・2026年11月3日) この日の読み解き →
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顧客との接点16案のうち新しい3案

契約者の端末で「つながらなかった時間」を測り、障害の直後に補償と代替回線を自動で届ける
業界|通信・IT業務の場|顧客との接点現場と組織を動かす人誰も測っていないものを測る携帯通信事業者の個人向け品質部門消費者向けの事業既存事業の改善測れなかったものを測る
「遅い」の原因を家の中か回線かに切り分け、体感品質を保証する月額プランを売る
業界|通信・IT業務の場|顧客との接点戦略を預かる人現場と組織を動かす人手を動かせる人AIと対話して筋道を探す光回線事業者の個人向け事業部門消費者向けの事業新規事業測れなかったものを測る
2026年11月4日・紙面では畳んだ案・きっかけ 米半導体マーベル、ルメンタムを18兆円で買収 AI設備に光接続活用 - 日本経済新聞(日本経済新聞・2026年11月4日) この日の読み解き →
高額端末を買う不安が、壊れても元が取れる安心に変わる売り方へ組み替える
業界|通信・IT業務の場|顧客との接点戦略を預かる人戦略を組み替える産業構造そのものを変える自社の戦略転換
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管理部門3案

火の出やすい季節の海外では、移動も自然の余力に合わせて決める会社にする
業界|通信・IT業務の場|管理部門戦略を預かる人戦略を組み替える産業構造そのものを変える自社の戦略転換
2026年10月24日・紙面では畳んだ案・きっかけ モンゴルの自然保護区の8割が被害 KDDI子会社の車両火元、当局が賠償請求検討 - 産経ニュース(産経ニュース・2026年10月24日) この日の読み解き →
侵入直後でも契約違反・賠償リスクを自動検閲し、顧客向け第一報を1時間以内に出す
業界|通信・IT業務の場|管理部門現場と組織を動かす人AIで作る既存業務の代替自社の戦略転換
中立な呼称の揺らぎを先回りし、どの国の監査ログもパスする監視枠組みを探り当てる
業界|通信・IT業務の場|管理部門手を動かせる人AIと対話して筋道を探す測れなかったものを測る個人でも始められる
2026年9月27日・紙面では畳んだ案・きっかけ 米中首脳会談 合意点は?AIはSIに変更 台湾言及なし - NHKニュース(NHKニュース・2026年9月27日) この日の読み解き →

モノを動かす2案

既存のデータセンター運用をAIで超効率化し、稼働率を最大化する
業界|通信・IT業務の場|モノを動かす現場と組織を動かす人手を動かせる人これから登る人戦略を組み替える既存業務の代替自社の戦略転換
2026年9月19日・紙面では畳んだ案・きっかけ Crusoe、AIデータセンター需要増で39億ドルの資金調達(CNBC・2026年9月19日) この日の読み解き →
データセンターの冷却効率をAIで最適化し、運用コストと環境負荷を同時に削減する
業界|通信・IT業務の場|モノを動かす現場と組織を動かす人組織を動かす既存業務の代替自社の戦略転換

ほかの業界が主で、この業界にも当たる案506案のうち新しい6案

主に取り組むのはほかの業界ですが、通信・ITにも当たると判定された案です(札の業界は、主に取り組む業界)。挑戦案はAIが書いた案で、実際の事例ではありません。

通信が止まった日に、申請なしで数千円が振り込まれる月額数百円の保険を売る
業界|保険業務の場|商品・サービスをつくる戦略を預かる人AIと対話して筋道を探す損害保険会社の個人向け商品部門消費者向けの事業新規事業産業構造そのものを変える
ロボットの供給元が変わっても、動作の指示書を書き直さず工場を止めない
業界|機械・ロボット業務の場|モノを動かす戦略を預かる人現場と組織を動かす人AIで作るロボット導入請負会社の移設部門企業向けの事業新規事業産業構造そのものを変える
2026年11月6日・紙面では畳んだ案・きっかけ 中国、ソフトバンクGの買収阻止へ ABBロボット事業 FT報道(時事通信) - Yahoo!ニュース(Yahoo!ニュース・2026年11月6日) この日の読み解き →
平時の席数契約をやめ、障害の日だけAIと臨時の席が一気に増える保険型の契約へ組み替える
業界|人材・BPO業務の場|顧客との接点戦略を預かる人現場と組織を動かす人戦略を組み替えるコールセンター運営会社の法人部門企業向けの事業既存事業の改善産業構造そのものを変える
加盟店のレジが、回線が落ちても別の通信会社へ自動でつながり、会計が止まらない契約にする
業界|証券・資産運用・決済業務の場|商品・サービスをつくる戦略を預かる人現場と組織を動かす人人に呼びかけて始める決済端末レンタル会社の法人営業部門企業向けの事業新規事業産業構造そのものを変える
回線が切れてもスマホで注文が通る仕組みを入れ、障害時の来店客を逃さない
業界|観光・宿泊・外食業務の場|顧客との接点組織を動かす外食チェーンのアプリ会員部門消費者向けの事業既存事業の改善測れなかったものを測る
送電に余裕のある複数の土地を光でつなぎ、一つの大きな計算拠点として貸し出す
業界|エネルギー業務の場|経営と企画戦略を預かる人戦略を組み替える電力会社の新規事業開発部門企業向けの事業新規事業産業構造そのものを変える
506案をすべて見る →

課題の種に出た時期2026年8月14日〜2026年11月6日

毎朝の読み解きの挑戦案のうち、取り組む業界が「通信・IT」と判定された案の数です。近い業界と並べています。週ごとの棒の高さは業界ごとの目盛りで、推移の形を比べられます(「同じ目盛り」に切り替えると、数の差が見えます)。

挑戦案の数(業界ごと)
通信・IT160案
2026年8月10日の週〜2026年11月2日の週
  • この業界の案は160案で、課題の種の全体の8%(うち紙面に掲載した案 38)。
  • いちばん多かったのは2026年9月21日の週(22案)。きっかけは「AIエージェント脆弱性」「Anthropic安保リスク指定」「OpenAI豪政府侵入問題」などの話題でした。
  • ほかの業界が主で、この業界にも当たる案が506あります(上の数には入れていません)。

この業界の案に多い課題の型全体と比べて

挑戦案が何を良くする案かを、課題の種の全体と比べました。太字は全体との差が大きい型です。

この業界の案課題の種の全体
守りを固める 34%/全体26%
見えなかったものを見る 24%/全体28%
時間と手間を取り戻す 11%/全体9%
変化を機会に変える 9%/全体11%
一人ひとりに合わせる 7%/全体5%
新しい稼ぎ方をつくる 7%/全体5%
伝わらないをつなぐ 3%/全体4%
専門家でなくてもできる 2%/全体2%
ばらつく判断を揃える 1%/全体5%
人に頼りきりを解く 1%/全体5%
届いていない人に届ける 1%/全体1%

この業界の案を出した業務の場全体と比べて

通信・ITの案が、会社の中のどこで取り組む案かを、課題の種の全体と比べました。太字は全体との差が大きい場所です。

この業界の案課題の種の全体
ITと開発 44%/全体9%
経営と企画 21%/全体34%
顧客との接点 10%/全体18%
管理部門 2%/全体11%
モノを動かす 1%/全体11%

この業界の案に多いAIの働き全体と比べて

挑戦案でAIが何をするかを、課題の種の全体と比べました。

この業界の案課題の種の全体
判断する・見張る 57%/全体56%
読む・調べる 27%/全体34%
書く・作る 8%/全体6%
操作して動かす 3%/全体1%
該当なし 3%/全体2%
話す・応対する 2%/全体2%

取り組む会社38社

通信・ITの会社のうち、会社自身の資料(有価証券報告書・決算説明など)にAIの取り組みが書かれている会社です。札の「発表」は会社自身の発表です。

2026年7月23日
発表HEROZ:AIを活用した将棋アプリを提供している。
製品・サービスへの組み込み・会社自身の発表 111件・記事 2本・資料
2026年6月19日
発表ソフトバンク:AIインフラやAIサービスを収益化し、全事業セグメントでAIを活用して成長を目指す。
新規事業・収益化・会社自身の発表 85件・記事 62本・資料
2026年6月30日
発表ソフトバンクグループ:OpenAIへの追加出資を計画している。
投資・提携・買収・会社自身の発表 84件・記事 85本・資料
2026年10月29日
発表Alphabet(Google):Google Cloudの収益源として、TPUシステムの販売を製品売上に加えている。
新規事業・収益化・会社自身の発表 79件・記事 896本・資料
2026年10月28日
発表Microsoft:エージェントとインフラの事業区分が売上高768億ドル、前年比25%増となり、AI関連の収益源として成長している。
新規事業・収益化・会社自身の発表 78件・記事 536本・資料
2025年11月25日
発表ABEJA:日本語版医療特化型LLMの社会実装に向けて安全性検証・実証を行う。
製品・サービスへの組み込み・会社自身の発表 68件・記事 10本・資料
2026年3月2日
発表Salesforce:AIを組み込んだ単一のプラットフォームに複数の製品・サービスを統合し、企業向けの実行基盤を提供する。
製品・サービスへの組み込み・会社自身の発表 62件・記事 71本・資料
2026年10月30日
発表富士通:次世代CPU、フィジカルAI、量子コンピュータなど将来の基盤となる技術の開発を拡大している。
研究開発・設計・会社自身の発表 61件・記事 36本・資料
2025年12月22日
発表PKSHA Technology:カスタマーサポート領域向けのアルゴリズムソフトウエアをリリースした。
製品・サービスへの組み込み・会社自身の発表 54件・記事 5本・資料
2026年6月18日
発表NEC:IT・データ・AIを活用し、戦略策定から実装、運用・保守まで一貫して価値を提供するモデルへ転換する。
顧客接点・営業・会社自身の発表 52件・記事 60本・資料

効く道具発表 173件

道具の種の発表・リリースのうち、通信・ITで使う前提と判定されたものです。札の「発表」は提供元自身の発表、「報道」は報道機関の記事です。

発表の多い製品

  • GitHub Copilot GitHub発表 22件・10月28日・書く・作る・操作して動かす
  • NVIDIA DSX NVIDIA発表 11件・10月23日・操作して動かす・判断する・見張る
  • Vera Rubin NVIDIA発表 9件・10月28日・操作して動かす・判断する・見張る
  • Codex OpenAI発表 5件・6月11日・操作して動かす・書く・作る
  • Kiro AWS発表 3件・11月5日・書く・作る・読む・調べる
  • NVLink Fusion NVIDIA発表 3件・9月10日

セッションで語られたこと

この業界の挑戦案のきっかけの話題がつながったセッションの論点のうち、この業界の案が多くつながったものです。

ニュース100件データの正体(多言語スナップショット) 第1回(2026年6月15日)・栗山 流れで読む →この場面を見るメンバー
「これは当日時点で、過去48時間ぶんを世界10言語のGoogleニュースから集め、日本のビジネスにとっての重要性を基準に選んだ100件です。人間が全部見るのは大変ですが、AIなら読むのは一瞬です。」
ツールとしてのAI → 戦略としてのAI(AIトランスフォーメーション) 第1回(2026年6月15日)・栗山 流れで読む →この場面を見るメンバー
「ツールとしてのAIを使うのは当然大事。でもその先に、AI前提で企業戦略を、そもそも産業構造自体を変える ― DXならぬAIトランスフォーメーションの時代を、むしろ作っていく側の人材にならなくちゃいけない。AIに置き換えられる側と、AIで新しい世界を作る側。この違いこそが分かれ目です。」
独自データと、顧客との関係性(9/3追加) 第4回(2026年9月3日)・栗山 流れで読む →この場面を見るメンバー
「地図のほうはオープンデータなので誰でもできる。でも暮らし提案のほうは、顧客からデータをいただけるという関係性があるからこそ、他社にはできないものができる。独自データかどうかという観点がありますね。一方で、独自情報があるがゆえに ― 誰かにとっての機密情報だと ― 売りにくくなるという面もある。」
4つの問い(作れるか・勝てるか・内製に勝るか・続くか) 第4回(2026年9月3日)・栗山 流れで読む →この場面を見るメンバー
「作れるか ― 参入に必要なものが何から何へ変わったか。勝てるか ― 優位の源泉はどこに移ったか。内製に勝るか ― 顧客が内製できる時代に、売り手として何を担うのか。続くか ― 一時的な優位と構造的な優位の分かれ目はどこか。どれも、この企業だけの話ではありません。」

セッションの体験6件

AI戦略実践プロジェクトのセッションで、参加した方々が実際に動かした・確かめた・気づいた・持ち帰ったことのうち、この業界の困りごとに関わるものです。

このページについて

作り方
毎朝の読み解きで、ニュースをきっかけにAIが書いた挑戦案を、取り組む業界ごとに束ねています。挑戦案はAIが書いたもので、人は内容を確かめていません。実際の事例ではありません。
分け方
課題の種は、業界(誰が取り組むか)と業務の場(会社の中のどこで取り組むか)の2つの切り口でページにしています。業務の場は7つ(顧客との接点/商品・サービスをつくる/モノを動かす/管理部門/ITと開発/経営と企画/社内の共通業務)。どこに入れるかはAIの判定です。札のまだ無い案は数えていません。
日付と更新
日付は挑戦案の日(紙面の日)。毎朝更新、最終更新 2026年11月7日。
このライブラリー
AI戦略ライブラリーは、AI戦略実践プロジェクトの一環で作っています。 プロジェクトは、事業を動かす方々がAIを前提にした戦略を実際に作り・動かす実践の場で、月1回のセッションがあります(参加費とお申し込み)。 ほかの業界は課題の棚から。
基本情報
切り口
業界
くくり
IT・メディア
含むもの
通信・ソフトウェア・SI・クラウド・データセンター・ネットサービス
最新の挑戦案
2026年11月6日
案の多い業務の場
ITと開発、商品・サービスをつくる